引用元:https://eiga.com/movie/89230/gallery/30/
こんにちは!映画大好きゆらりです
当ブログにお越しいただきありがとうございます。
毎日の栄養補給を映画から(笑)
そんな私のオススメ映画を紹介しているブログです
氣になる作品を観て元氣になってもらえたらとても嬉しい!!
それでは
作品紹介
いってみよ〜う^^
「伝記」
物語 ★★★★★
キャスト ★★★★★
映像 ★★★★★
監督 ブライアン・シンガー
キャスト
フレディ・マーキュリー (ラミ・マレック)
ブライアン・メイ (グウィリム・リー)
ロジャー・テイラー (ベン・ハーディ)
ジョン・ディーコン (ジョー・マッゼロ)
あらすじ
1970年のロンドン。ルックスや複雑な出自に劣等感を抱くフレディ・マーキュリー(ラミ・マレック)は、ボーカルが脱退したというブライアン・メイ(グウィリム・リー)とロジャー・テイラー(ベン・ハーディ)のバンドに自分を売り込む。類いまれな歌声に心を奪われた二人は彼をバンドに迎え、さらにジョン・ディーコン(ジョー・マッゼロ)も加わってクイーンとしシネマトゥデイより
て活動する。やがて「キラー・クイーン」のヒットによってスターダムにのし上がるが、フレディはスキャンダル報道やメンバーとの衝突に苦しむ
引用元:https://eiga.com/movie/89230/gallery/30/
感想
すでにこれは映画ではありませんね〜劇場にコンサートを見に行ったと錯覚すること間違いなしでしょう。
そして悲しくもないのに泣けてきてしまうのです。帰りの車の中でも泣き通し、今まさに昔買ったクイーンのCDを聴きながら、ブログ更新しているわけですが、余韻という類ではなく、も〜〜涙が自然にあふれてきてしまうのですよ〜困ったものです(´Д`)
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映画館にはクイーンがいます。以前にも書きましたが、映画って実話だから良作になるものでもないとおもっていまして。いかに役者が本人になり切り本人以上のリアル感を表現できるかが大きなポイントと思っているのです。フレディ・マーキュリー役のラミ・マレックは見た目は激似というほどのものではなかったのですが、ですが、ですが、ラミはフレディそのものなのです。そういう表現しか見当たりません、だから驚きますよね^^
こちらブライアン・メイに激似のグウィリム・リーとラミ・マレック
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私がクイーンを知ったのは中学3年、洋楽に興味を持ち始め、毎週日曜の洋楽ランキングの音楽番組(ラジオ^^)を楽しみに聞き始めた頃
その時フレディの魅力的な歌声に感動、ですが、あの容姿とかみ合わないことに驚いた記憶がありますね^^ なんでこんなオッサンがあんな素敵な歌声なの??(失礼いたしました(-.-))ってね。まだまだ青かったのでしょうかね。彼の魅力をわかっていなかった?みたいな(;^ω^)
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当時は海外のアーティストの映像を見る機会がほとんどなく、深夜テレビぐらいしか地上波で流さなくて〜でも親に怒られるので見られなかったし、ひたすらラジオ、ラジオ、でしたから情報もそんなになくて雲の上以上に別世界の人でしたからフレディを感じるなんて無理な話でした。ですからこの映画で彼をとてもとても身近に感じることに感動するわけなのです。
もう感想どころではない状態です。地に足がつかない状態とでもいいますか?
CDを聴き始めてかれこれ6時間エンドレスでかかっています
明日は仕事になるでしょうか?不安がつのります(´Д`)
ブログも思うようにキータッチが進みません( ̄▽ ̄;)
怠慢ということではなくなんだか胸のあたりがクイーンで一杯です。
今日はもうごちそうさまでした(@_@)
後日、気になったらリライトしたいと思います^^
最後
ロングランになりそうですが油断しないでくださいね。
この作品はぜひ劇場で!オススメします。
映画の為に生きている(笑)
映画という名のビタミン剤
映画ドラマって本当にいいですね〜
最後までよんでいただきありがとうございます
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ラベル:クイーン フレディ・マーキュリー

