2020年08月07日

『アシュラ』きっと映画が見たくなる〜ゆらり〜悪の極み・究極の悪党・それは今の日本・・・?



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引用元:https://eiga.com/movie/85651/gallery/3/

こんにちは!映画大好きゆらりです

夢の国 映画の世界へようこそ〜

当ブログにお越しいただきありがとうございます。
毎日の栄養補給を映画から(笑)
そんな私のオススメ映画を紹介しているブログです
氣になる作品を観て元氣になってもらえたらとても嬉しい!!


今回の作品
架空の都市を舞台にした韓国発のノワールムービー。悪の限りを尽くす市長、彼に翻弄(ほんろう)される刑事、市長の犯罪を白日の下にさらそうとする検事たちが激しくぶつかり合うさまを追う
シネマトゥデイより

それでは

作品紹介
いってみよ〜う^^

「クライムエンタテインメント」
「サスペンス」
「ノワール」

物語    ★★★☆☆
キャスト  ★★★★★
映像    ★★★★☆


監督    キム・ソンス


キャスト

アンナム市長パク・ソ   (ファン・ジョンミン)
             『工作』『華麗なるリベンジ』『ベテラン』
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引用元:https://eiga.com/movie/85651/gallery/3/

刑事    ハン・ドギョン(チョン・ウソン) 『私の頭の中の消しゴム』
刑事    ムン・ソンモ (チュ・ジフン)   『工作』

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引用元:https://eiga.com/movie/85651/gallery/3/

検事    キム・チャイン(クァク・ドウォン) 『タチャ〜神の手〜』
検察捜査官 ド・チャンハク(チョン・マンシク)

あらすじ

アンナム市の市長という立場を利用し、利権をむさぼろうと犯罪を繰り返すパク・ソンべ(ファン・ジョンミン)。刑事のハン・ドギョン(チョン・ウソン)は、末期ガンに侵された妻の治療費稼ぎを理由にその処理を請け負っていた。市長検挙に燃える検事キム・チャイン(クァク・ドウォン)と検察捜査官ド・チャンハク(チョン・マンシク)は、彼を脅迫して捜査への協力を迫る。市長と検事たちの間に立たされたドギョンだが……。
シネマトゥデイより


感想


「凄い映画だったなあ〜」というのが第一声です。常に余裕のない展開でした。それは主人公ドギョンの視点で描写されていく展開に彼の心と同様に自分も感情移入してしまうからでしょう。

極道や、男くさい、こういった作品は今までさほど興味がなく観ようとすら思ったことがなかったのですが、今日本の政治に違和感を抱いている為でしょうか?何故か惹きつけられてしまいます。

ぼんやりと輪郭を感じられる現実の日本政界ですが、それは遠い世界の出来事であり、映画の一コマ、他人事・・・そんな感覚であったのです。
ですが、もう見て見ぬふりは出来ない現実を突きつけられて、映画の中の出来事は今の日本・・・多分、大差ないだろう・・・そんな気になってきます。


半端じゃない悪の極みパク・ソンべ(ファン・ジョンミン)は今まで見たことのない人物像でした。

今まで見た映画の中では、指示を出すにしても、自ら手を汚さない政治家を大勢見てきたからなのか、ただ単に映像化しなかっただけなのか?
非道なことによくもまあ〜クルクルと頭の回転が速いこと、と別な意味で、感心させれてしまうのです。
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引用元:https://eiga.com/movie/85651/gallery/3/


なんとも表現する事が難しい『凄さ』を感じられたのは終盤 検事キム・チャイン(クァク・ドウォン)アンナム市長パク・ソ(ファン・ジョンミン)の1対1の『話し合い』・・・

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引用元:https://eiga.com/movie/85651/gallery/3/

ハン・ドギョン(チョン・ウソン)の苦肉の策とも言える、いや、これは心の叫び。もう俺を解放してくれ‼そんな想いであったことが容易に想像できるワンシーン。

話し合いとは聞こえはいいが『今?ここで?それを言う?』
この場面を見たら『あ〜〜○○さんはこうやって下級議員を骨抜きにしていくのだろうな〜〜』圧力と言う生易しい言葉で表現するには、限界がある・・・

マスゴミと評される新聞記者、マスメディア。腕を掴まれ、言論の自由を規制される日本の現状が面白いようにリンクしてくるわけです。


最後

アンナム市長パク・ソ   (ファン・ジョンミン)
刑事    ムン・ソンモ (チュ・ジフン) 
は先日みた『工作』でも共演していましたが、とても良かったのですよ〜
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引用元:https://eiga.com/movie/90883/

ファン・ジョンミンの役柄が真逆の立場であったにもかかわらず、怖いぐらいにハマるって〜(≧▽≦)。
またチュ・ジフンもこういった役柄がドストライクなのですね〜
あのキリリとした表情が非情なまでの冷血さを感じられ痺れてしまいます^^


政界の闇を表現した作品
『新聞記者』
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引用元:https://eiga.com/movie/90346/gallery/11/
もぜひどうぞ

映画の為に生きている(笑)
映画という名のビタミン剤
映画ドラマって本当にいいですね〜


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posted by ゆらり at 22:07| Comment(0) | クライムエンタテインメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月26日

『グッドライアー 偽りのゲーム』きっと映画が見たくなる〜ゆらり〜大物俳優『白』と『黒』終始目が離せない・果たしていつから騙された?



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引用元:https://eiga.com/movie/92188/


こんにちは!映画大好きゆらりです

夢の国 映画の世界へようこそ〜

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今回の作品
「クィーン」でアカデミー主演女優賞を受賞したヘレン・ミレンと、2度のオスカーノミネートを誇る「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのイアン・マッケランという、ともにイギリスを代表する2人の名優が共演したクライムミステリー。


それでは

作品紹介
いってみよ〜う^^

「クライムエンタテインメント」
「ミステリー」
「サスペンス」
「スリラー」



物語    ★★★★★
キャスト  ★★★★★
映像    ★★★★☆


監督    ビル・コンドン


キャスト


資産家のベティ  (ヘレン・ミレン)  『ANNA/アナ』
                   『マダム・マロリーと魔法のスパイス 』
                   『黄金のアデーレ 名画の帰還』
                   『すばらしきかな、人生』

詐欺師のロイ   (イアン・マッケラン) 『ホビット 思いがけない冒険』
                   『Mrホームズ名探偵最後の事件』


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引用元:https://eiga.com/movie/92188/

あらすじ

ベテラン詐欺師のロイ(イアン・マッケラン)は、出会い系サイトで夫が他界して間もない資産家のベティ(ヘレン・ミレン)をターゲットに定める。ロイが全ての財産をだまし取ろうとひそかに準備を進める一方で、世間知らずのベティは彼に心を許していく。
シネマトゥデイより


感想


いやいや面白かったですねぇ〜
キャッチコピーに誘われてついつい見てしまいました。
毎日、今日は何を観ようかな〜と悩むのですよね。貴重な2時間を費やすので充実した時間にしたいのです^^

だからちょっとテンションが上がらない作品だと残念感が・・・
鑑賞は寝る前なので潜在意識に影響するのではないか?
なんて心配したりして(;^ω^

心地よく眠りにつくのは作品の出来が重要なわけなのですね〜(*´▽`*)
ブログ記事にアップするぐらいに、いや、アップしたくなるぐらいの作品を観た夜は調子がイイ⁈そんな感じでしょうかね。

さてさて感想ですが、詐欺師の話だという事はキャッチコピーを見れば容易に理解できると思います。それと同時に既に貴方は製作者の意図にハマっていると思っていいかと思います。脳の判断力を鈍らせる巧妙な作戦は既に始まっているからです

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引用元:https://eiga.com/movie/92188/

この作品は余計な予備知識を入れ過ぎないで鑑賞する事をオススメしますので、感想を述べるのも躊躇してしまいます(;^ω^)

なので、作品の内容を深く掘らず、役者の感想をしたいと思いますね。
資産家のベティ(ヘレン・ミレン)は期待通りの魅力的な女性像でした。

強くキリリとした一筋縄ではいかないそんなベディを演じているわけなのですが、こんな女性像はヘレン・ミレンなのでしょうかね、違和感を感じることなくしっくりくるわけなのですね〜

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引用元:https://eiga.com/movie/92188/


一方、詐欺師のロイ(イアン・マッケラン)の冷酷ぶりには
ちょっとビックリして( ゚д゚)ハッ!とするのでした。

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引用元:https://eiga.com/movie/92188/

イアン・マッケランだからでしょうか?当初、私は詐欺師の男が意外なえ方向に落ちていく『恋の予感』を想像していたのですね〜

そして、そんな予想をことごとく裏切られる展開に、えっ?ええっ?じゃないの?じゃ〜どうなの?心の声が連呼するわけで・・・(≧▽≦)


最後

なんとも苦い最後なのですが、落ち着くところに落ち着いたそんな安堵感がありました。
ベディは過去を悔やみ、ロイもまた偽りの人生を送ってきた、それぞれの60年間の終止符を打つことができたからです。
それにしても、ベテラン俳優の凄みとでも言いましょうか、アクション映画でもないのですが、本当に目が離せない仕上がりに大満足でした。

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posted by ゆらり at 22:15| Comment(0) | クライムエンタテインメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月06日

『9人の翻訳家 囚われたベストセラー 』きっと映画が見たくなる〜ゆらり〜欲のない男と欲にまみれた男「自分の物は自分で守れ」


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引用元:https://eiga.com/movie/91028/gallery/

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今回の作品

映画化もされた世界的ベストセラー「インフェルノ」の出版秘話から生まれたミステリー。情報漏えいを防ぐため各国の翻訳家たちを完全に隔離した実話を題材に、発売前の小説の流出危機が描かれる。
シネマトゥデイより


それでは

作品紹介
いってみよ〜う^^


「クライムエンタテインメント」
「ミステリー」
「サスペンス」


物語    ★★★★★
キャスト  ★★★★★
映像    ★★★★☆


監督    レジス・ロワンサル


キャスト


出版社の社長エリック・アングストローム  (ランベール・ウィルソン)
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アレックス・グッドマン        (アレックス・ロウザー)
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カテリーナ・アニシノバ     (オルガ・キュレリンコ)
           『オブリビオン』『007慰めの報酬』
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あらすじ

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ミステリー小説「デダリュス」完結編を世界で同時に発売するため、洋館の地下室に9か国の翻訳家が集められる。彼らは外部との接触を禁止され、毎日20ページだけ渡される原稿の翻訳作業に没頭していた。ある夜、出版社の社長(ランベール・ウィルソン)のもとに、「デダリュス」の冒頭をインターネットに公開したというメールが届く。そこには、指定時間内に金を支払わなければ次の100ページ、要求を拒めば全てのページを流出させると書かれていた。
シネマトゥデイより

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感想

一癖二癖ある私好みの作品でしたね^^
ラストの結末が「これでもか〜」と畳み掛けてくる感じ。終わりなき結末なわけです。後から考えると何回?ひっくり返す?みたいな^^

それは想定内の展開から犯人像を絞り込ませ『思っていたよりも意外性はない展開だな』と思わせ、伏線を匂わせる描写というよりも『全て見せます嘘偽りなく』手品で言えば種明かしを分かやすく見せます。みたいな^^

そして何度となく騙されてしまう展開にどれが本当?

ですが結果、それすらもマジック〜なわけです。

妥当な犯人像は徐々に意外な犯人像になり、脅迫犯人が殺人事件を解決する展開に発展していく…

ここで伏線とも言える『オスカル・ブラックに会わせてほしい』はほんの一瞬脳裏をかすめただけで強く印象に残らない。この『薄っすらかすった感』が絶妙だったな!と鑑賞後に思い出すことになるのです。
まっ!伏線だからそんなものなのでしょうけれどもね!

最後

『私は文学を愛してます』『ページを開けば世界があふれ出す』『風が吹いた 生きようと試みるべきだ』真犯人の目的は果たして何なのか?
『才能があると証明したかった』たったそれだけだったのに・・・
これは、文学を軽視する者への『文学を愛する者たちの復讐劇』といえるのではないでしょうかね。


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2019年08月21日

『バッドジーニアス 危険な天才たち』(PG12)きっと映画が見たくなる〜ゆらり〜《カンニングで金儲け??》


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引用元:https://eiga.com/movie/88464/


こんにちは!映画大好きゆらりです

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氣になる作品を観て元氣になってもらえたらとても嬉しい!!


今回の作品

中国で実際に起こったカンニング事件をモチーフに製作されたタイ映画で、同国で大ヒットを記録したクライムエンタテインメント。


それでは

作品紹介
いってみよ〜う^^


「クライムエンタテインメント」


物語    ★★★★★
キャスト  ★★★★★
映像    ★★★★☆

監督    ナタウット・プーンピリヤ


キャスト

リン   天才女子学生  (チュティモン・ジョンジャルーンスックジン)
バンク  秀才 苦学生  (チャーノン・サンティナトーンクン)
グレース 勉強が苦手   (イッサヤー・ホースワン)
パット  御曹司     (ティーラドン・スパパンピンヨー)


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引用元:https://eiga.com/movie/88464/

あらすじ

頭のいいリン(チュティモン・ジョンジャルーンスックジン)は、進学校に特待生として転入する。彼女はテストのときにある方法で友人を救ったことが評判になり、さらに指の動きを暗号化する「ピアノレッスン」方式を編み出して、多くの生徒を高得点に導く。彼女は、アメリカの大学に留学するための大学統一入試「STIC」に挑もうとしていた
 シネマトゥデイより
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引用元:https://eiga.com/movie/88464/

感想

主役のチュティモン・ジョンジャルーンスックジン初出演で初主演とは驚きです
肝が据わっているというか、度胸がいいというのか、モデルということで場馴れしているのでしょうか、ぎこちない演技など微塵も感じさせることなく、それ以上に彼女の演技に引きつけられる魅力がありましたね。

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引用元:https://eiga.com/movie/88464/


作品の内容が『犯罪』を非難する常識的な感覚を麻痺させて、ゲームを楽しむかのように…いや、それ以上のミッション・コンプリート(任務終了)のように…高校生のカンニングの域を超えて犯罪行為にまで及ぶこのスケールの大きさにハラハラドキドキするのです。

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引用元:https://eiga.com/movie/88464/

観ている観客を焦らせる、絶妙な『何か』が感じられるのですが、どう説明すればいいのか?思案しながら色々検索してみると「な〜るほど〜」なんて思う記事がありまして⇊⇊⇊⇊ 勉強になりますね〜^^
 
CMと音楽ビデオでキャリアを築いたプーンピリヤ監督らしく、アップやスローを要所で配したスタイリッシュな映像と小気味よい編集で観客を引き込む。特に印象的なのが、リンがカンニングを可能にする方法をひらめく“アハ体験”の瞬間や、現場で不測の事態に追い込まれながらもインプロヴァイズ(即興)で切り抜ける場面だ。ある試験会場でリンを正面から写したショットは、ヒッチコックの「めまい」(1958)で有名なドリーズーム(カメラ移動とズームによって背景の遠近感を変化させる撮影法)を使っているかと一瞬錯覚させ、背後からの視点に切り替わるとリンが机ごと前に移動しているというファンタスティックな演出で楽しませる
映画.com(外部リンク)より


善人が悪事に手を染める流れ、そして完璧なぐらいに悪者に変貌していく様が中途半端なものではなく、人間のもろさをドラマチックに演出していることに作品の小気味良さすら感じられる。またその逆もまた然り何かをきっかけに「はっ」と気づき我に返る『何かが間違っていた』…と

最後

結末にはちょっとした安堵感を感じるのですが、もし、彼女が別の選択をしていたなら…「それは『我に返る』気づきを得られない結末に」…と、考えてみた。意外にもこの結末以上に小気味いいものを感じ、かなりいい線いくのではないかしら?なんて自分なりの妄想に満足する次第でありました^^


映画の為に生きている(笑)
映画という名のビタミン剤
映画ドラマって本当にいいですね〜


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posted by ゆらり at 20:42| Comment(0) | クライムエンタテインメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする